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2005年6月 4日 (土)

「MOVIESTAR」7月号

「Where the Truth Lies」の記事があるようなので、気になって本屋さんに行ってみました。パラリとチェックしたところ、確かに1ページありました。でも、購入するほどではないと感じ、それで済ませてしまいました。
内容はコリン・ファースとケヴィン・ベーコンのインタビューのコメント(&エゴヤン監督のコメントも)なんですが、ケヴィンの扱いが「コリン・ファースの共演者」という感じの記事構成なのが哀しかった…。おみそじゃん。
余談ですが、この作品、評判は上々…というわけではなさそう。

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コメント

Leek さん、こんばんわ。連日のカキコ、恐縮です~。
ケヴィン・ベーコンはエゴヤン作品関連でカンヌに行ったのですか?うーむ、微妙・・・。いえ、私、ケヴィンは好きなのですが、エゴヤン監督の映画とは今ひとつ相性が悪くて・・・。でも、さっき検索してみたら、なかなか面白そうな映画にも思えます。
>>ダンナ様と同世代
どうでしょうか、私は少しLeek さんのダンナ様の方がお若いような気がします。私の年齢は限りなくキンドーちゃんに近いですよ(笑)。ダンナ様に「トシちゃんの『ちょー!』ってナニ?」と聞いてみて下さいませ。当時「マカロニ」のトシちゃん、女子高生に絶大な人気がありましたから(笑)・・・って、こんな古すぎる話題、誰も楽しめませんね、すみません・・・。

投稿: june bug | 2005年6月 7日 (火) 01時23分

june bugさん、こんばんは。
いえいえ、時々レスが遅れることもありますけど、それでも良かったら全然気になさらないでくださいまし。
…夫は今日も「マカロニ」と「パイレーツ」を探しに行き、空振って帰ってきました・笑。ネットオークションまでチェックしている模様です…。
どうも、細かいところまでは覚えていないらしく、それで余計に読みたさが募っているみたいです…。
私は小学生の時に「ストップ!!ひばりくん」をテレビでみていたんですよね~。ギャグ漫画で好きだったのは「お父さんは心配性」とかでした。ちょっとズレてるのかなぁ、やはり。

アトム・エゴヤン監督の作品、私は一本も観たことが無いのです。カンヌの常連のようですが、どうも人によって好き嫌いの差が激しいみたいですね。「Where the Truth Lies」の評も分かれている印象でした。感性で観るタイプなんでしょうかねぇ~。だとしたら合わないとツライものがあるかもしれませんね。
ここ最近、ケヴィン・ベーコンは地味な作品が続いたので(地味なのが悪いという意味ではなく)、日本公開が期待できる本作はとても楽しみにしています。

投稿: Leek | 2005年6月 7日 (火) 21時31分

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