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2008年10月11日 (土)

テリー・ホワイト

そんなわけで、ただいまテリー・ホワイト読んでます。今は「悪い奴は友を選ぶ」を。その次は「木曜日の子供」の予定。私のような一般人でも友は選びますが、とりあえず男の友情バンザイ!キャンペーン。

「殺し屋マックスと向こう見ず野郎」(←しかしなんつー邦題)は「危険な友情 マックス&ジェレミー」というタイトルで映画化されているんだなぁ。タイトル、マックス&ジェレマイアにしようよー。

ジェレマイア役がクリストファー・ランバートかぁ…。

…ちょっとヤだな。(ぼそ)

でも笑うとかわいいかな?…犬ころのような瞳の野心家、憎めないニヤニヤ笑いの向こう見ず野郎…

うーん、うーん。機会があったら観てみたい、です。

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コメント

>ジェレマイア役がクリストファー・ランバートかぁ…。
>…ちょっとヤだな。(ぼそ)

数あ(り過ぎ)るクリストファー・ランバートの出演作の中では、かなりマシな方だと・・・。
まぁ、アレでございますよ。マシな出来になっているのは、共演のフィリップ・ノワレのおかげかもしれません。
女性監督が撮ったせいか、原作がテリー・ホワイトだからか、「危険な友情」に重点が置かれた作品になっておりました(笑)
まめお、VHSなら録画テープをもっておりますよん。

投稿: まめお | 2008年10月19日 (日) 19時18分

まめおさん、お久しぶりです~。
クリストファー・ランバート、出演作たくさんあるんですよね。わたしは「べオウルフ」とか「べオウルフ」とか「べオウルフ」しか記憶にないんですが。(あ、あと「ハイランダー」だ)
映画が妙な風味になってないのはいいですね。「危険な友情」が主な話ですもんね。
まめおさん、ランバートお好きなんですね?そうですねっ?
わたしは、彼ってよくわからないんですが、シリアスな役が多いイメージで、思い浮かぶ表情もうんとシリアスなんです(しかし作品自体は奇抜ってとこがミソ)。しかし、どうも目が寄り目に見えてしまい、若干の笑いを誘われてしまうのです。
きっと、彫りが深すぎるせいなのでしょうねぇ。

投稿: Leek | 2008年10月19日 (日) 22時44分

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