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2012年3月 6日 (火)

「幻色江戸ごよみ」より

Kamifubuki_5

「紙吹雪」
JPEG 850×850 136KB

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コメント

(u_u。)泣いちゃったじゃないですかー

今からこれじゃ、朗読劇が思い遣られます。鼻かめないし。

投稿: カリコ | 2012年3月 6日 (火) 22時34分

カリコさん、ありがとうございます。
イラストにコメントいただけるのとても嬉しいです。

原作によると、ぎんは袂から紙吹雪を撒くんですけどね…
しかも青空に…

鼻はハンカチで挟むようにしてギューギュー絞ってください。わたしはこれで化粧がハゲハゲでしたscissors

投稿: Leek | 2012年3月 7日 (水) 20時14分

大事なのは、私にもぎんに見えることです。迫り来る夕日がとても悲しくて怖い。

ついでに、アクセスするたびチラ見しては、夕景が広がって来てるような気がするビビリな自分がフビンです。
絵が変わるなんて学校の怪談か!(…描き足してませんよね?)

化粧崩れはノープロブレムでございます。蔵之介さんの居る舞台上からは、オペラグラスでも使わないと見えない席ですもーん♪遠慮なく泣いたんぞーrock(←泣き腫らした顔でお寺から出てくるなんて、お通夜帰りの人みたいでええじゃないか)

投稿: カリコ | 2012年3月 9日 (金) 21時39分

ぎんは夕焼けを待っていたので、叶って欲しい思いで描きました。師走の日は短いので、もしかしたら、おっかさんのいる西国に落ちる太陽が見られたかもしれません。

描き足してはいません、が、一度UPしてすぐに、ぎんの頭部を10%ほど小さくしてアップロードし直しました。(CGって便利)お気づきですか!?

他のかたのレポを拝読しますと、読みながら表情でも演技してらっしゃるそうなので、オペラグラス必携かと存じます。わたし、実は最後列だったのですが、お隣の女性が双眼鏡を使ってらして、わたしも持参すればよかったなーと後悔しきりです。

そして、カリコさんが朗読劇に行かれる頃には、もう少し暖かくなっているといいですね。

投稿: Leek | 2012年3月10日 (土) 13時22分

ぎんの変化にはお気づきじゃないので、やはり私の幻視です(苦)CGってすごいですね!

ありがとうございます!オペラグラス持参します!そうでした、私「ラブ・レターズ」は観たのに。
蔵之介さん、クライマックスで大粒の涙をぽろぽろとこぼされて、ヒロインへの愛を証明して下さいました。
あの涙に観客は救われた思いになったはずです。
…が、朗読劇の魔力に呑まれ過ぎてた私は「泣くほど愛してたんなら!」と本気で憤りまくりでした。お芝居なのにー。

本当にもう少し暖かくなって欲しいですが、今朝のあの辺snowマークです…
関西での番外公演は天候に恵まれないジンクスなんでしょうか…
前回は嵐を呼ぶ男、今回は雪男?

投稿: カリコ | 2012年3月12日 (月) 07時43分

大粒の涙をぽろぽろ…そうなんですか~。
公演は何度もあるのに、毎回感情を乗せられるのだから、役者さんはすごいですね。観ているこちらも本気モードになりますよ。そら、憤ったりもするんです。
わたしもそうだったかもしれません。泣いてる蔵さんにほだされていたかもしれません。いずれにしても、一歩引いた目線は評論家にお任せです。

それにしてもカリコさん、昔からの濃くてディープなファンでらっしゃるのに、なんでこんなブログにたどり着いちゃったんですか…謙遜や自虐じゃなしに、本気でつくづく不思議。

投稿: Leek | 2012年3月12日 (月) 10時38分

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