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2012年5月15日 (火)

くらぼると

モデルハウスの車に乗って旅するの図。
Bolt
でぃずにーのひとにおこられたらさげます。

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佐々木蔵之介」カテゴリの記事

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コメント

すてき。
ボルちんが「ベロ出してみな」と言われて
「犬」に開眼するところですね。
とても飼い主には見えない蔵さん、
「犬友」レベルです。微笑ましおます。
私この映画見て、なんてこの人はアニメの吹き替え上手いんだろうと感心しました。
以前より声優以外のひとのアテレコ見てはガカーリ、の繰り返し。
アニメでも映画でもプロの声優さんでなきゃ駄目ね、と思っておりましたが
アニメのような舞台をやっていた蔵さんが
下手なはずなかったです。
最初は「蔵さんがしゃべってる」と意識して見ていたものの、途中から全く忘れて没頭しました。
こんどのグスコ―ブ「鳥」も楽しみです。

投稿: 凡子 | 2012年5月15日 (火) 21時40分

凡子さん、こんばんは~!
「犬に開眼」まさしくです!わかってくれて嬉しい~。ありがとうございます。
声優さんも演じるお仕事ではありますが、なんというか専門職なんですよね。蔵之介さん、吹き替え自然でしたよね。
絵の口の動きとセリフがなかなか合わなかったのを、途中から感情だけで喋るようにしたら、だんだんうまくできるようになった、と仰っていましたね。

小鳥じゃなくて子取り、楽しみです。
今から「新編 風の又三郎」を読みます。まず始めに「グスコーブドリの伝記」から読もうかな、と思っています。
宮沢賢治は、多感な時期を多汗に過ごしていた青春の頃に随分と影響を受けました。とても懐かしいです。

投稿: Leek | 2012年5月15日 (火) 22時40分

私も「ボルト」はほんと、洋画専門の声優さんと遜色ないお仕事をなさるな~と感激しました。
犬開眼(笑)あの「うっひょー♪」感が蘇ります~。
>途中から感情だけで喋るようにしたら、だんだんうまくできるようになった、と仰っていましたね。
そーだったんですね!だから伝わるんだ。

くらぼると…そういえば本家のボルトは、とらぼるたさんがお勤めでしたっけ。

投稿: カリコ | 2012年5月15日 (火) 23時22分

映画のパンフに載ってました。
「犬の役をやって、演技の幅が広がったように思います」ですって。ほんまかいな。
「僕も大切な人と劇場で観たいと思っています」ですって。おかーさんでしょ。

くらぼるとね、特別な意味は無いんです。くらのすけとぼるとだからくらぼると。
もう、毎度毎度タイトルつけるの面倒で面倒で知らんがなって感じです。
そう言えば、とらぼるたさん、今いろいろと大変みたいですけど、大丈夫でしょうか。

投稿: Leek | 2012年5月16日 (水) 12時04分

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