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2013年5月14日 (火)

忍たま乱太郎 DVD 16期05

メンタルにクる一枚だった…。

●一年は組が2桁の繰り上がりのある足し算をひっ算でお勉強していた
うちの息子とおんなじ(( ´艸`)

●小松田くんの可愛らしさと利吉さんのかっこよさ、抜群の安定感

●借り物競走で忍者文字の問題が解けない滝ちゃんがとった行動
…寝た!ちょ、寝たよこの子www

●ゴールの仙ちゃんがかわいすぎる

●作兵衛がものっすごいべらんめえ口調であると知った
「足りねえ」「そんなことねえ!」

●留三郎の作画がエライことに…!

●「ユリコの病の段」の三木ちゃんが素晴らしかった
※以下全部ユリコへの語りかけという独り言です
「ああユリコ、どうして真っ直ぐ前に撃てないの。どっか調子でも悪いのか?(砲身に触る)熱っ!お前、熱があるじゃないか~。風邪でもひいたのか?どうも咳き込むような発射音だと思っていたんだ。三日前、雨の中を無理に訓練したのがいけなかったのかなー。ごめんよーユリコー」
「ユリコ、頑張れ!お前ならできるはずだ!好き嫌いはダメだぞ」
「わたしが…そうかーそうだったのかー。ごめん。肩の力を抜いて、どうだ、撃ってみなー」

…すいません、これあと1時間くらい聞いていたいです

●文次郎の食前の言葉
「我、いま幸いにして、この清き食を受く。謹んで食の由来をたずねて、味の濃淡を問わず、その功徳を念じて品の多少を選ばじ。いただきます」
文次郎かっけーマジ超かっけー

●オニタケプロ忍コンビがアツかった
「わたし、忍者やめる」
「西長洲本通九丁目、お前なに言ってんの。あんなオヤジの言うこと気にすんなよ」
「いや、わたしには忍者としての素質がないと思う」
「あるよ!」
「風の玉三郎さん、オニタケ忍者一のいい男だけあって本当に優しいなあ。わたし、玉三郎さんとコンビを組めて本当によかった」
「そんなこと言うなよ」
「玉三郎さんなら一人で立派にやってゆける」
「そんなことないって!」

「俺が一人でやってゆけるわけないだろう。九丁目がいなくちゃダメなんだ…まだ若いんだから人生なんか反省すんなよ…」

「わたし、もう一度忍者やってみる!」
「本当か!?」
「…また一緒にやってくれるかな?」
「あたりまえだろうっ」

…ありがとう、ありがとう滝ちゃん(涙)
滝ちゃんのおかげだよ~
(何故なのかは本編をご覧ください)

玉三郎29歳、九丁目24歳。

ちなみに事の発端は、九丁目が戦輪と間違えてフライングディスクを投げて盆栽を壊し、叱られたことによる…

◆習ったこと
忍者文字
忍者がよく使う合言葉
 井戸→蛙
 海→塩
 へり→畳

〇言葉・文化
土倉(どそう)=高利貸し

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