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2013年7月14日 (日)

Rolling Stone 日本版 8月号

「ONE OK ROCK 巻末スペシャル ライヴドキュメント&独占インタヴュー」です!

ライヴドキュメントが横浜3日目についてで、わたしが行った日でもあり感慨深く読んだ。
特に、オーディエンスの歌声に触れていて嬉しかった。わたしもあのシンガロングには胸が熱くなったので。
特に、「Wherever you are」の「この僕の愛の真ん中には いつも君がいるから」の部分でとても感動したのだよ。
確か、2日目は近々結婚するスタッフさんと、会場にいる結婚間近のカップルの為に、ということだったようですが、3日目は、3日間横アリに通ったファンのために演奏するってTakaが言ってた。
「3日も来てる人いんの?お前ら大好きだな~!」って言ってた(笑)
わたしの隣の女性(わたしより年上っぽい)が「はーい!」と挙手していて、とても嬉しそうだったのが印象的だった。
じつを言うと、ファンの支持の厚いこの曲がわたしには少々おもはゆく、もうラヴソングってガラでもないしねー、なんて感じで積極的に喰いついていけないのですが、こういう愛情ってのはまたいいね~、なんて。
思いが蘇るような記事だった。

んで、購入の決め手となったインタヴューですよ。Takaだけですけどね。
ヨーロッパツアーすると聞いて、お父上が驚いてメールしてきたそうで。「お前らヨーロッパでライヴするのか、凄いなぁ!」って。
そんな逸話を披露するあたり、Taka、嬉しかったのだろうな、と感じられて、読んでいるわたしも嬉しい気持ちになりました。
それと、彼は「25歳はそんなに若くない、あと5年したら30だ」、って。そう考えるとそわそわしちゃうそうだ。

ちなみに、今回ROCKIN'ON JAPANは書店で目を通しました。(すみませーん)
同じく横アリ3日目のライヴレポが載っていました。
音楽と人はまだチェックしてません(ダメじゃん)

それと、先日WOWOWで放送されたライヴですが、あるお方のご親切で観ることができました!
2日目の様子が覗けたことと、メンバーの表情がよく判って嬉しかったです。Toruがクルクル回ってた。
当たり前だけど、ライヴの全部ではなく、感動的なあの部分やこの部分はDVDのお楽しみ、なのでしょうね。
しかし、Takaのヴォーカリストとしての力量はあらためて凄まじいものがあると思った。

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